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金卵、銀卵、銅卵。「とよんちのたまご」の燻製が美味。

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以前から愛用している「とよんちのたまご」という卵屋さんで、初めて燻製の卵を買ってきた、というお話。

自社の卵を使ったプリンやケーキなども売っていて、その中に燻製の卵も売っていました。燻製好きとしては、これは見逃せない。

という事で、お店に並んでいた金卵、銀卵、銅卵の3種類を購入してきましたよ。

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・お父さんが最強の「卵かけご飯(TKG)」を作ってみた。最強たる所以は「アロウカナ」

http://nochineta.net/weblog/archives/4237

以前書いたレポートでもご紹介していますが、もともとは「アロウカナ」という卵目当てでかなり通ってました。黄身は箸でつまめるほど弾力があり、その味は濃厚。(TKGという言葉はまだ生きているのかな・・・?)

この卵かけごはんは最強でした。で、そこで売っている燻製卵なんだから不味いはずがない!という事で購入に至ったわけです。

そして・・・なぜ金と銀にした・・・???

とよんちのたまご2

んー、今のところ色がついているから味が違うという事もなく「なぜ?」の部分は未解消!店員さんに聞いておくべきだった。

とりあえずこの時は、銀の卵を冷麺の具材にチョイス。(購入したのが夏だったので「冷麺」という事で。)なんか、割るのもったいなぁ、とか思いながら割っていくと・・・

とよんちのたまご3

普通。

この段階ではものすごく薫るわけではなく、燻製っぽさはそこまでありませんでした。とりあえず、全部向いて半分に切ってみると・・・

とよんちのたまご4

普通。

まぁ、見た目がぶっ飛んでる燻製を食べたいとは思わないので、普通でいいのです(笑)

個人的な良かった点としては、卵の燻製と言っても「黄身」と「白身」で味が違うので最初はバラバラに食べたい!というこだわりを解消してくれたこと。

たぶん燻製にするときに立たせていたせいか、黄身が下に寄り白身と黄身が食べやすいという個人的な満足感。つたわるかなー。

とよんちのたまご5

味は「シャレた燻製」とでも言いましょうか「食べ物の邪魔にならない燻製」という感じですかね。「これぞ燻製ですっ!」という感じではなくて、ほんのり燻製を感じる優しい感じでした。

酒のつまみには薄いけど、具材としてのせるのならこれくらいがちょうど良いかな!冷麺とともにおいしくいただきました。

■そうそう。燻製といえば・・・

燻製といえば以前ご紹介した燻製カレーの「くんかれ」から「燻製カマンベール」が限定メニューで出ていましたね。カレーが絶品だっただけに、かなりの期待を持っております!早く食べに行きたい・・・。

※写真は、くんかれFacebookページより

http://www.facebook.com/kunkare

・燻製カレー!!の「くんかれ」が気になるので急きょ行ってきた。

http://nochineta.net/weblog/archives/8139

■その他「グルメ」はこちら

http://nochineta.net/weblog/archives/category/gourmet

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