• このエントリーをはてなブックマークに追加

気づいたら、友人が写真家として活動していた話。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

写真家杉村友弘

大学の入学式の席が隣だった、という縁から、今でもたまに飲んだりしている友人が、写真家としてwebサイトを作りました。

動物や子どもにやさしく、大学時代は一人暮らしの部屋の近くにある公園で、子どもと遊んでいたのが印象的ですね。

人と人、人と動物を繋ぐ架け橋となれる写真家を目指す!

そんな想いで撮影している彼。

いつかその想いが実現することを祈っています。また、その想いを忘れずにいつまでも写真を撮り続けてほしいと思います。

Tomohiro Sugimura Photography

▼スポンサーリンク

■イルカとの出会いがスタート。

2007年東京都御蔵島でイルカと出会い、もっと良い写真を撮りたいと想い、写真を始めた。

と、話す彼。

学生時代は「森の民」とも言われていたので海とは縁がないと思いきや、きかっけはイルカだったんだとか。

そして、2011年にはイルカの写真で「第51回 富士フイルムフォトコンテスト 自由写真部門」にて金賞を受賞。さらに、2014年の「地球の海フォトコンテスト」でも受賞していたんですよ。

これには、驚きましたね・・・!

▼撮影したイルカの写真でカレンダーも販売中。

イルカのカレンダー

webサイトでは、撮影した写真とブログを随時更新していくようです。現在は、イルカ、クジラ、ダンサー、陶芸家などをメインに撮影しているようで、個人的には「陶芸家の写真」の雰囲気が好きですね。

※まだ、サイト上には公開されてないです。

3月4日現在では、まだまだ記事数も少ないと思いますが、温かく見守っていただけると幸いです。

という紹介記事を書いていたら、自分も撮影に行きたくなってきたなぁ。

Tomohiro Sugimura Photography

Facebookページ

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。