子どもの遊んでいる様子を撮影した時の1枚(EOS Kiss X7、30mm F1.4 DC HSM)

子どもをカメラで追っかけていると、意外とカメラめがけて攻撃を仕掛けてくるので気を付けてください。

EOS Kiss X7は、Amazonで5万円くらいで購入できる代物で、カメラ上位機種からすれば安いもの。

しかし。

しかしですよ。

壊れてしまってからじゃ遅いのです。

子どもの遊んでいる様子を撮影していて、子どもの攻撃を受けて「こらーっ!」なんて怒れないですよね?勝手に撮影しているのはこっちですし・・・。

子どもとチャンバラ

まぁ、子どものお遊び程度では全壊することはないでしょう。ほとんどの場合が無傷で終わると思います。

問題はレンズ。

私が使っているシグマの30mm F1.4 DC HSMは、大口径レンズということでレンズの部分が大きいのです。外部からの衝撃により、レンズに傷がついてしまう事もあるでしょうし、とがったものが当たればひびが入ってしまうことも。

また、衝撃の度合いによってはピントが合わなくなってしまうケースもあるようですね。

「撮影してあげてる」ではなく「撮影しているのは親の勝手」という部分を肝に銘じ、注意しながら撮影したいと心に決めた日となりました。

柔らかい棒で遊んでくれていて助かりましたよ・・・。

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ナルミヤ・インターナショナルで子供服に携わり、その後AMNにてソーシャルメディアを勉強(2014年11月に卒業)。育児に仕事に、勉強中です!ブログを通じて、色々な方とお話しできると嬉しいです。ブログのプロフィールはこちら

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