日本でも人気の「リバティ」の生地を使った子ども服をご紹介!リバティらしくないリバティの生地にも注目です。

日本のメーカーにおいて「リバティ」の生地を取り扱えるところは少ないと聞いたことがあります。

しかし、ヨーロッパのブランドを直輸入している「TAKAKO」では、リバティ生地を使った現地の洋服を展開していますので様々な洋服をそろえていたりします!

しかも「リバティらしくないリバティの生地」を使った洋服もあるようで、日本ではあまり取り扱っていないとのこと。

これは注目です!

 

撮影させてもらった洋服たちを紹介していきます!

まずはベビーから。特徴的な花柄をふんだんに使ったベビー服たちです。左側の洋服は上下一体型で、右側の洋服は上下セットになっています。

足の付け根の部分にボタンもついていますので、おむつ替えなどの時には便利そうですね。

こちらはセットのパンツです。花柄の密度が濃く、赤ちゃんが着るととてもかわいくなりそうです。しかも、これだけ花柄でも派手派手にならないというのがポイントかもしれません。色使いがうまいんです!

アイテムがバラバラになってしまいますが、リバティの生地を使った洋服ということで「スカート」と「ワンピース」をご紹介します。

カラフルな花よりも葉っぱの方が目立っている珍しい生地を使ったスカートです。(私の感覚で珍しいと感じた次第です(笑))

なんていえばいいですかね?花柄なんですが、茎や弦がほかの生地よりも長く描かれているのかな?もちろん子どもの洋服ですが、大人っぽく見えるのが特徴的だと思います!

こちらは、花柄を使っていないリバティ生地を使ったワンピースです。パッと見た感じリバティには見えないですね!ただ、デザインがかわいいのは事実。

実はいろいろな雰囲気を持っているリバティなんですねぇ。

「ヨーロッパ風」と聞くとイメージはなんとなくわかりますが、実際の洋服を見たことがある人もいらっしゃると思いますので、気になる洋服があればぜひお店やホームページで確認してみてくださいませ!

■子供服TAKAKO

http://www.takako-c.jp/

■TAKAKO関連のレポートはこちら!

http://nochineta.net/archives/tag/takako

<ギャラリー>

撮影協力:TAKAKO

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執筆者プロフィール

ナルミヤ・インターナショナルで子供服に携わり、その後AMNにてソーシャルメディアを勉強(2014年11月に卒業)。育児に仕事に、勉強中です!ブログを通じて、色々な方とお話しできると嬉しいです。ブログのプロフィールはこちら

※本ブログは個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません。

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