「絵本ナビ」で最適な絵本選びを!子どもと一緒に選んでも良いかもしれません。

とあるイベントで「絵本ナビ」のご担当者の方とお会いしまして、「これは面白い!」と思ったので子ナビでご紹介したいと思います。ポイントは「絵本ってどうやって買ってますか?」という部分になりますかね?

私もそうですが、本屋に行って子どもの興味がありそうな本を買ったり、子どもが食いついた本を買ったりしています。本屋では、ほぼ「自分の世界」だったりするので誰かと会話しながら選ぶってこともあまりないですね。

絵本のナビサイト「絵本ナビ」。どうやって使ってみようかなぁ。

絵本ナビ

[注意]キャプチャ内の絵本の表紙については「油絵加工」をしてぼかしています。実際の表紙とは異なりますのでご注意ください。

さて、サイトに行ってみるとナビサイトというだけあって色んな検索方法がありますね!個人的には、年齢検索が重要かなぁ。何歳の子どもが読んで楽しめるのか、という部分は結構気にする部分だったりします。

正直なところ、レベルだ高すぎてしまうと本の本質は伝わらないし、簡単すぎるとつまらないし。。。その兼ね合いが難しいのは事実。

仮に、1歳で検索してみると・・・

絵本ナビ2

いくつか出てきます。気になる本があれば、詳細ページに進む感じですね。

個別ページでは、購入することができるだけではなく「出版社からの内容紹介」「登録者の方々のレビュー(みんなからの声)」「みどころ」など掲載されています。

絵本のクチコミって確かに気にしたことなかったですが、「この絵本子どもが大好きだったよ!」とか言われると気になっちゃいますよね(笑)本屋では自分の世界ですが、こちらのサイトでは誰かの感想も見ることができたりします。

(本によって、項目や内容が異なります)

絵本ナビ3

また、最大のポイントは「全ページ試し読み」ができること!全ての本ではありませんが、絵本をネット上で1回だけ読むことができます。マンガとは違い絵本は納得した上で購入したいので、個人的には非常に嬉しい限りです。

また、子どもと一緒に絵本を選ぶこともできますよね!本の新しい買い方ができるかもしれません。

絵本ナビ全読み

全ページ試し読みの中にも「新着」「ランキング」など表示されていますので、気になる本があれば読めるだけ読んでみるというのもよいと思います!

ちなみに、こんな本も見つけました。

はらぺこあおうむし

 例のごとく本の表紙は加工させていただきましたが、このあおむし見覚えがありませんか?

私が幼稚園くらいの時(20~25年前くらい)に読んでいた記憶がありますよ(笑)絵本は流行りすたりじゃなく、残るものは残っていくんですね。色んな本を探してみたいと思います!

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執筆者プロフィール

ナルミヤ・インターナショナルで子供服に携わり、その後AMNにてソーシャルメディアを勉強(2014年11月に卒業)。育児に仕事に、勉強中です!ブログを通じて、色々な方とお話しできると嬉しいです。ブログのプロフィールはこちら

※本ブログは個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません。

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