Pモードで食事の写真が変わるよ!明るさを調整して食べたくなるような写真を。

食事の様子や食べ物を撮影するときには、ほとんどの場合が室内で撮影することになると思います。背景やお皿の色によって「なんか、うまく撮れない・・・」なんてことも多いですよね。

特に「オート撮影」を多用している方は、もう少し何とかならないものかということも多々あったと思います。

そこで「Pモード撮影」がとっても便利。

色々説明する部分はあるんですが、わかりやすく言うと「基本オート撮影と同じだけど、明るさは調整できるよ!」という感じ。

私も以前までは、ほぼオート撮影だったんですが、明るさを調整するだけでこんなにかわるなんてね・・・。覚えておいて損はないと思います!

下北沢レインボー_お子様プレート2

オートモードに違和感を感じ始めたらPモードにチャレンジしてみよう!(関連記事)

■Pモードで撮影すると料理が鮮明になる

ような気がします・・・。残念ながら私がカメラに詳しくないため正しい理由を書くことはできません。なので、体験談っぽくなっちゃうのが申し訳ないですね。

以前「オートモードは、全てのシーンに70%対応!(個人談)」という話を聞いたことがあったんですが「確かに!」と思いましたよ。

どこでも安定した撮影が可能は可能だか、もう1歩届かない!まさにそんな感じ(笑)

▼下北沢のカフェ「レインボー」で撮影

下北沢レインボー_お子様プレート

▼ハンバーグオムライスのトロトロ感が撮れてる気がする。

下北沢レインボー_ハンバーグオムライス

下北沢レインボー_ハンバーグオムライス2

▼おまけ

下北沢レインボー_お子様プレート3

オートモードで撮影していた私にとって、Pモードはかなりの救世主的な機能でしたよ(笑)食べず嫌いのように難しいから手を出しにくかったんですが、やってみるもんですね・・・!

オート撮影にちょっと違和感を感じ始めたら、是非試してみてください!

オートモードに違和感を感じ始めたらPモードにチャレンジしてみよう!(関連記事)

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執筆者プロフィール

ナルミヤ・インターナショナルで子供服に携わり、その後AMNにてソーシャルメディアを勉強(2014年11月に卒業)。育児に仕事に、勉強中です!ブログを通じて、色々な方とお話しできると嬉しいです。ブログのプロフィールはこちら

※本ブログは個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません。

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