よれない単焦点レンズでギリギリまでよった写真(Canon 単焦点レンズ EF50mm F1.8 II)

これ以上近づくとレンズのカタカタカタカタカタカタカタカタが止まらなくなってしまうので、これくらいが限界なのかと。

背景のぼけ方や明るい絵を誰でも簡単に撮影できるCanonの単焦点レンズ「EF50mm F1.8 II」ですが、着席状態で目の前のものを撮影するにはさすがに向かないかもしれないですね。

ランチの写真をこのレンズで撮ろうとすると、中腰状態で撮影するか、もうあきらめて起立ですよ。

ただ、この単焦点レンズは8,000円台で買えてしまうから驚きなんです。「軽さ」「撮影できる絵」においては、8,000円とは思えない!本当に重宝している1品です。

「一眼レフを買ったら、とりあえず買っておくとよいよ!」と勧められて買ったこのレンズ。間違いありませんでした。

6万円のカメラを買い、仮にポイントが15%分付いたとしたら本当に格安で手に入ります。これから一眼レフカメラを始める方には是非お勧めしたいです!

ということで、今回も単焦点で撮影。あまりに殺風景だったので、クリエイティブフィルターの「ラフモノクロ」で子どものおもちゃを撮影してみました。

EOS Kiss X7_ラフモノクロ2

EOS Kiss X7_ラフモノクロ3

EOS Kiss X7_ラフモノクロ4

EOS Kiss X7_ラフモノクロ

▼その他、単焦点レンズのレポートはこちらよりどうぞ!

http://eoskiss.com/archives/category/単焦点レンズ

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ナルミヤ・インターナショナルで子供服に携わり、その後AMNにてソーシャルメディアを勉強(2014年11月に卒業)。育児に仕事に、勉強中です!ブログを通じて、色々な方とお話しできると嬉しいです。ブログのプロフィールはこちら

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