「写真は着眼点が重要」という言葉を聞き、更にカメラが楽しくなった。

カメラライフを程よく楽しんでいるのっちです。

子どもの写真や風景写真、美味しそうな料理の写真など特に分野は特定せず色々なものを撮影しているわけですが「同じ場所・物を撮影しているのにこんなにも違うのか・・・」ということに衝撃を受けました。

そしてその時に聞いたのが「写真は着眼点が重要」ということ!同じ被写体であったとしても、どういう構図で撮影するのかはもちろん、ピントを合わせるポイントの違いや、カメラの機能を駆使することで色々な写真が撮れるというわけですね。

「写真がキレイ!」だけじゃなくて、違う意味でも「良い写真」が撮れるように頑張りたいところだなぁ。

■どんな写真が面白そうか考えてみる。でも、狙いすぎるとなかなか撮影できない。

良い構図を検討したり、カメラの機能をフルに発揮させるには、色々と勉強が必要になってきてしまいますので、もっと簡単に「シーン」として面白そうな場面を考えてみました。

そして、たまたま子どもたちと遊んでいるときに撮った写真がこれ。

IMG_4393

撮影側としては、ドアから顔を出してくれれば・・・と思いながらも、そんな思い通りにはいかないわけで。でも「こうなったら面白いだろうなぁ」と考えながら撮影するのは、本当に楽しいですよ!撮影できた時の達成感もあるでしょうし、満足度が高そう。

また、風景を撮影するときも「ありのまま」を綺麗に撮影するだけではなく「奥に見えているもの」を意識するように撮影するようにちょっとずつ意識するようにしています。

IMG_4227

色々考え始めると手が進まない!と思う方もいるかもしれませんが、まずは行動あるのみですね!思いのまま撮影して「ここがこうだったら・・・」みたく写真を見ながら考えられるようになると、今以上にカメラライフが楽しくなりそう。

せっかく買ったカメラですから、もっともっと楽しめるようになりたい今日この頃です!

ちなみに、下の写真はイルミネーションを撮影しに行ったときの写真。良くも悪くも、だれも撮らないでしょう(笑)

恵比寿ガーデンプレイス

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ナルミヤ・インターナショナルで子供服に携わり、その後AMNにてソーシャルメディアを勉強(2014年11月に卒業)。育児に仕事に、勉強中です!ブログを通じて、色々な方とお話しできると嬉しいです。ブログのプロフィールはこちら

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