自分でやるからこそ楽しさ倍増!家にあるプラレールを「MaBeee(マビー)」で操作してみよう!(PR)

今回は、男の子なら1度は通るであろう「プラレール」を、子ども自身に改造してもらいました。

改造といっても「MaBeee(マビー)」を装着するだけなんですが、自分でやるからこその楽しさがそこにはたくさんあると思うんですよねぇ。操縦ができなかったプラレールも、MaBeeeを使えば新しい遊び方が増えてくるかと思います。

また、子どもの発想はおもしろく、1度要領をつかんでしまえば「次、どのおもちゃに入れようかな・・・!」と自ら考え始めるのです。自分で考えるということは、とってもいいことなのです。

「MaBeeeってなに?」という方は、下記より前回の記事を読んでいただけると幸いです!合わせてチェックを!

MaBeeeの記事を読む!


drip

MaBeeeを装着しよう!

MaBeee train_2

MaBeeeのいいところは、難しい作業が一切ないところです!子どもだけでも作業は簡単なので、実際に試させてあげると良いと思います。(ドライバーなどの工具には、十分お気を付けください)

用意するものは「単3電池で動くおもちゃ」と「単4電池」になります。

MaBeee train_3

単4電池にMaBeeeを装着すると、ちょうど単3電池のサイズになる仕組みです。これをおもちゃに取り付ければ、準備完了です!

MaBeee train_4

MaBeeeで遊ぶ時の最大のポイントは「MaBeeeがすごいこと」を子どもに説明するのではなく「子ども自分でやり遂げた達成感をちゃんと感じさせてあげること」になります。

その結果、おもちゃが自分の思い通りに動いたことに対して「すごい!」「楽しい!」と感じてくれるのが重要なポイントだと感じました!

また、もっと掘り下げられれば「なぜMaBeeeを装着することで、自分で操作できたのか」という部分を考えさせるということ。現在は定かではありませんが、私のイメージとしては小学校の理科で習うレベルなのではないかなーと考えています。

おもちゃは楽しむだけではなく「新しい発見」に結びつけてあげるのも大人の役割かもしれませんね!

MaBeee Trainでプラレールを操縦しよう!

IMG_3680

MaBeeeにはいくつかアプリが用意されていまして、「MaBeee Train」はその名の通り電車などのおもちゃに特化したアプリです。

モードは「マニュアル」「オート」「かたむき」の3つのモードがあります。

MaBeee train_5

MaBeeeには、電流のオン/オフ、強弱をコントロールできるので、なんとスピードの調整もできるのがすごいんですよねぇ。

実際の様子をご覧ください!

これにより、プラレールであれば「停車駅」で自分の意志で停車させることもできますし、おままごとだったとしても「操縦役」として男の子も参加可能でした・・・!

こちらは「かたむき」で操作しています。こちらも、傾きの度合いでスピードが調整できるので、いろいろな遊び方ができますよ!

声で操作してみる!

こちらは、MaBeeeの基本アプリである「音」で操作しています!

ふと思ったのですが「タイマーで操作」という機能がありまして「5秒以内に戻ってきてタッチしないと・・・!」みたいなゲームもできそう。基本アプリの方では6種類も操作手段がありますので、遊びの幅が本当に広がります!

振って操作してみる!

体を動かして楽しめる操作方法の1つです!MaBeeeをいくつか用意し、子どもたちで振りまくってレースをするのが楽しそうですね!

あなたならどう使いますか?

恵比寿ガーデンプレイス

MaBeeeを使えば、電流を色々な方法で操ることができます。「クリスマスのイルミネーションを音で操作」「電池式扇風機を振って操作する罰ゲーム」「工作ロボットにMaBeeeをはめて自在に操作」などなど、単3電池で動くものであればなんでも操作可能です。

ぜひ試してみてください!

記事の評価で読者プレゼント!

記事の品質向上のためにこの記事の「記事評価」制度を取っています。下記のバナーよりアンケートにお答えいただいた方には毎月異なるプレゼントをdripよりお送りさせていただきます。皆さんの真摯な目でご評価をお待ちしております。


drip


drip

スポンサードリンク


▼ TiMEZ更新中!▼


ご興味あれば下記の記事もどうぞ!

▼スポンサードリンク

関連記事

執筆者プロフィール

ナルミヤ・インターナショナルで子供服に携わり、その後AMNにてソーシャルメディアを勉強(2014年11月に卒業)。育児に仕事に、勉強中です!ブログを通じて、色々な方とお話しできると嬉しいです。ブログのプロフィールはこちら

※本ブログは個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません。

「日経DUAL」で連載

担当子ナビ

ピックアップ記事

  1. Refresh Tea Life!赤ちゃんから妊婦さんまでルイボスティーのある生活をご提案します!【PR】

▼スポンサーリンク

「F」&「T」

Facebookページ
twitter

まとめ。

ママに読んでほしい記事
パパに読んでほしい記事
プレゼントをお探しの方

Amazonファミリー

ページ上部へ戻る