【HT8050】映画館と同じ画質で映像を楽しめる?!最新ホームシアタープロジェクターのクオリティが高すぎる!(AD)

この記事は、reviews(レビューズ)より依頼した企画です。

「映像」とは、監督や演出家が考えた作品です。

特に身近な映像といえば、やはり映画ですよね!映画館で観る映像は、ただ画面が大きいだけではなく、その再現力がすごいんです。

作り手の表現力を最大限に生かすことができる投影機があれば、映画館さながらなクオリティを自宅で体験することができます。

それを実現させたのが「BenQ(ベンキュー)のホームシアタープロジェクター」です!

BenQの4K超高解像度ホームシアタープロジェクター「HT8050」と、映画館と同じ画質で映像を楽しめる上質なホームシアタープロジェクター「HT6050」の2種類を体験してきましたのでレポートします!

BenQって知ってる?

BenQという名前を初めて聞いた方もいらっしゃると思いますが「会社のプロジェクターがBenQだった!」という方も多いんです。

私も、ビジネス用のプロジェクターという認識でいたのですが「ホームシアタープロジェクター」というカテゴリで商品を展開しています!

国内ブランドのシェアNo.1メーカーのプロジェクターとの大きな違いは、BenQは「DLP方式」を採用している部分。

最大の特徴は、「黒の階調」がしっかりと表現できる点と、「残像感」がとっても少ないということです。素早い動きにもしっかりと対応してくれるので、映画はもちろんスポーツには本当にお勧めのプロジェクターですよ。

2020年のオリンピックに向けて、準備した方が良いのでは・・・?!

以前、「BenQ 2050」という機種をお借りし実際に部屋で試してみました!(レビューはこちら!

その再現力に酔いしれる!フルHDをはるかにしのぐ4K UHD ホームシアタープロジェクター「HT8050」!

HT8050_20

HT8050は「THX HD規格認証 DLP 4K UHDホームシアタープロジェクター」なんですよ・・・!

はい、何を言っているか私もわかりませんでした。体験会のメリットは、やはり直接説明を聞くことができる部分ですよね!

特徴を簡単にまとめると以下の通りです。

  1. フルHDをはるかにしのぐ超高解像度!
  2. 映画館のデジタルシネマに等しい高画質で映画監督の意図する構想が忠実に再現!
  3. 映画館のような画質、業界最高レベルのスーパー高コントラストにより、圧巻のリアルな映像美を大画面で!

HT8050_10

「THX認証」というのは、映画監督が意図したコンテンツを的確に再現できているかの認証になります。

冒頭にも書きましたが、作者の意図をしっかりと表現できるということは、その映像表現のすべてを視覚的に感じることができるということです。

同じ映像でも、今まで見逃していた「表現」が見つかるかもしれませんね!

HT8050_4

4K UHD画質によってピクセル間のぼやけが低減されるので、Full HDでは上の写真の大きさだったのが、、、

HT8050_5

4倍の広さになり、かつ細部まで鮮明な映像を投写できるようになったそうです。

サンプル映像を撮影してみたのですが、うまく伝わるか心配ですね・・・。

HT8050_sample2

HT8050_sample3

HT8050_sample

こればかりは実物を実際に見てもらうのが一番早いと思いますが、あえて書くとすれば「このサイズの画面でここまで鮮明に見えたら、そりゃ迫力満点でしょ・・・!!!」というほかありません。

公式ページに具体的な事例なども乗っていますので是非チェックを。

「HT8050」の特徴について!(公式ページ)

HT8050_3

さて、製品についても少し書いておきます。

高さは500mlのペットボトルよりも小さいくらいですが、やはりイメージの中のホームシアタープロジェクターよりも圧倒的に大きいですね。

しかしながら、その分パワーがあると考えてよいでしょう!

DSC02929

人と比べるとこれくらいのイメージです!

「我が家におけるのか・・・?」と思った方は、こんな設置の仕方はいかが?

BenQ公式ページより

ちょっと我が家には置けませんが、もし映像に本当にこだわっていきたい方がいれば、このプロジェクターの魅力は絶対に刺さるはずです・・・!

小さいけどTHX HD規格認証のDLPホームシアタープロジェクター「HT6050」!

HT6050_1

こちらも「HT8050」と同様にTHX HD規格認証 DLPホームシアタープロジェクターの「HT6050」です!

THX認証で、かつDLP方式のホームプロジェクターは、映画館に配給される映画製作会社の映像そのままを忠実に映し出すことができます。

HT6050は、非常に目の肥えたホームシネマ・ファンを必ずや満足させます。」とのことですよ!

(ちなみに、DLPテクノロジーは世界のデジタルシネマの90%で使用されているのです!)

HT6050

HT6050は、標準搭載レンズの他にオプションレンズを用意。

初めにご紹介した「HT8050」のサイズは「470.7(幅) x 224.9(高) x 564.7(奥行)mm」。

HT6050は「431 x 167 x 321 mm」となっています。幅はほぼ同じですが、高さと奥行きがだいぶ変わってきます。‎

自分の部屋にあった最適な1台を選びたいところですね!

「HT6050」の特徴について!(公式ページ)

BenQについてもっと知りたい人・体験してみたい人へ!

BenQ Ambassador

BenQでは、2016年8月より「BenQ アンバサダープログラム」を実施しています。BenQの製品は、プロジェクターをはじめどの商品も「使ってみた方の声」がかなり重要になると思うんですよね。

すでに使っている方、これから使ってみたい方、BenQに興味を持っている方がいれば、ぜひチェックしてみてください!

BenQ アンバサダープログラムへ

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執筆者プロフィール

ナルミヤ・インターナショナルで子供服に携わり、その後AMNにてソーシャルメディアを勉強(2014年11月に卒業)。育児に仕事に、勉強中です!ブログを通じて、色々な方とお話しできると嬉しいです。ブログのプロフィールはこちら

※本ブログは個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません。

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