初めてのママの日に、パパからロンパースベアをプレゼントしてみてはいかがでしょうか?

ロンパースベア

子どもが着なくなったロンパースを使ってクマのぬいぐるみを作ってくれるサービス「ロンパースベア」をご存知でしょうか?

我が家にも1体ありまして、子どもが赤ちゃんの頃に着ていた洋服で作ってもらったんですが「思い出をぬいぐるみという形でずっとそばに置いておく」というのが素晴らしいなぁと思っています。

着なくなった子どもの洋服を丁重に保管しておくのも良いですが、形を変えいつも見える場所においておくのも良いものですよ!

【参考レビュー】

メモリアルロンパースベアがついに完成。思い出がクマのぬいぐるみになって我が家に!

さて、そんなロンパースベアより「母の日キャンペーン」のご紹介です。

母の日は、世代に関係なく、子から母へ日頃の感謝の気持ちを形にする日ですが「初めてのママの日」になる方もいらっしゃるのではないでしょうか?

そんな日に、パパからママにロンパースベアを贈ってみるのはいかがでしょう。

初めての母の日に、思い出のロンパースベアを贈ろう!

dad

■思い出や体験を共有する1つの形として。

出産から1歳までの間は、子どもにとってママの存在が非常に大きいはずなんです。「あなたは育児に参加しましたか?」と聞かれたら、私の答えは「NO」だと思います。

おむつ替えだったり、沐浴だったり、へその緒の掃除だったりもちろんできることも山ほどありますが、これを育児と呼んでいいのか・・・。最終的に私が行きついたのは「パパができることは、ママのサポートをすること」ということでしたね。

初めてのママ(母)の日を迎える方は、出産を経験しているでしょうし、お子さんが1歳になる方もいらっしゃるでしょう。子どもの誕生の喜びと、日々の睡眠不足や精神的なストレスによる疲労を感じる方も多いのではないでしょうか。

そして「パパにはわからないでしょうね。」という部分は、少なくとも存在するはずなんです・・・!

ママとパパにとって「子どもが生まれた!」という同じ出来事であっても、子どもとの関わり方は次元が違います。ママ側としては、共感してほしい部分もあれば、気安く共感されたくないって出来事もあるでしょうしね(笑)

そこで、パパから初めてのママの日にロンパースベアを送ってみてはいかがでしょうか?

これには「過去を振り返る」のと「感謝を形にする」の2つの意味があるように感じます。

ロンパースベアに思いを込めて

もし可能であれば、ロンパースベアにする子どもの洋服を選びながら「子どもが生まれてからの出来事」や「子どもが生まれてからの、自分とママの変化」など是非思い浮かべながら選んでみてください!

良い思い出だけでなく、自分の育児への関わり方や、反省点などいろいろ出てくると思います。そうして選んだ洋服を、感謝の気持ちとしてロンパースベアにします。

ご兄弟(姉妹)がいれば、もちろん上の子と一緒に。

私は、今考えれば本当に妻に頼りっきりだったので、そんな日々への感謝をこめて何かしてあげたかった、と今まさに思いますよ。できなかった自分が恥ずかしい・・・。

子どもが生まれた瞬間に感じた喜びを、いつまでも忘れないように。

子どもが着ていたロンパースを使って、クマのぬいぐるみを作ってみましょう。そして、そのぬいぐるみをみて「あの時が、懐かしいね!」と家族で笑える日が来ることを、心より祈っています。

さて、我が家のママ(母)の日は、子どもも大きくなってきたので一緒に計画を練ろうと思います・・・!

初めての母の日に、思い出のロンパースベアを贈ろう!

dad

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執筆者プロフィール

ナルミヤ・インターナショナルで子供服に携わり、その後AMNにてソーシャルメディアを勉強(2014年11月に卒業)。育児に仕事に、勉強中です!ブログを通じて、色々な方とお話しできると嬉しいです。ブログのプロフィールはこちら

※本ブログは個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません。

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