【朗報】簡単に子どもを可愛く撮影させてくれるシャボン玉を発見!

子どもの撮影の際に使用することが多いシャボン玉ですが、シャボン玉を追いかけていくその瞬間を撮影するのは簡単な事ではありません。

シャボン玉を見て笑っている笑顔は、本当に良い笑顔なんですよねぇ!あの瞬間の笑顔をたくさん撮影したいと思っている方も多いと思います。

そこで出会ったのがこのシャボン玉!なんと、アカチャン本舗で98円と破格の値段で売っていたのでどんなものかと思いきや・・・。

割れにくいシャボン玉だったのです!

割れにくいシャボン玉

正式な商品名は不明。とりあえず「割れにくい」「触れる」というのがポイントのシャボン玉なのです。

この手のシャボン液の特徴としては、通常のものよりも非常に粘性が高くドロッとしています。また、粘性が強い分重さがあるせいなのか大きなシャボン玉を作るには不向きですね!というか作れません。

上の写真でご紹介しているくらいのシャボン玉が複数できるという感じです。

割れにくいシャボン玉2

手で触っても割れないし、もちろん壁や床についてもほぼ割れることはないのです。

いつもは触ろうとするとすぐに割れてしまうので「叩いて割る!」という楽しみ方をしていた我が子ですが、触れるシャボン玉ということでかなり楽しんでいましたよ!

この日は風が強かったこともあり、シャボン玉と戯れている写真を撮ることができませんでしたが、このシャボン玉には可能性を感じましたね。

割れにくいシャボン玉3

気が付いたら床に割れていないシャボン玉たちが。もちろん時間がたてば割れますので後処理をする必要はないと思います。

このシャボン玉たちを使ってうまく撮影できたらと思ったので、週末にでもまたチャレンジしてみたいと思います!

割れにくいシャボン玉4

■注意事項

シャボン玉は、割れにくいように普通のシャボン液には入っていない「何か」を混ぜているようです。シャボン玉は、割れた後にこのような跡が残ってしまうことがわかりました。

水などで流せば一瞬ですし、手でこするだけでも落とせます。シャボン液が手についてそのまま乾いてしまうと、ぼろぼろと皮が剥がれたように見えますがご安心ください。このシャボン液が乾いただけです。

本当に液体ノリが乾いたような感じですね。

割れにくいシャボン玉5

■その他に、割れにくいシャボン玉は作れるのか?

砂糖や界面活性剤(洗濯洗剤など)や洗濯のりを水に混ぜて自家製のシャボン液を作ります。そうすると、表面が乾燥した際に割れるのではな「パリパリに固まる」という現象が起こります。

私もまだ試せていませんが、これがなかなか衝撃的な絵になるんですよねぇ。

また、水と洗濯洗剤を使ってシャボン液を作ると割れにくいシャボン玉が作れるというのもよく聞く話ですね!

ただ、小さいお子さんと遊ぶ場合には、洗剤などの扱いは本当に気をつけなくてはいけないので要注意です。

さて、週末に試してみたいことが増えたなぁ。割れにくいシャボン玉のご紹介でした!

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ナルミヤ・インターナショナルで子供服に携わり、その後AMNにてソーシャルメディアを勉強(2014年11月に卒業)。育児に仕事に、勉強中です!ブログを通じて、色々な方とお話しできると嬉しいです。ブログのプロフィールはこちら

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