症状を見極めろ!Kid’s Doctor(キッズドクター)で子どもと一緒にお医者さんになってみよう!

何やら面白そうなアプリがあるな、と思いさっそくインストールしてみた「Kid’s Doctor(キッズドクター)」というアプリ。

患者の症状を見て、適切な処置をしていくというお医者さんごっこアプリなんですが、これがなかなか面白い!

ポイントとしては、なんといっても「表情や身体の状態から原因を想像する」という部分で、初めは戸惑いましたが慣れてくると「なるほどね・・・」という感じ。

観察力は重要です!

Kid's Doctor(キッズドクター)

■さぁ、診察を始めよう。

AppStoreなどで「Kid’s Doctor」で検索しインストールしてください。(iTunesはこちら

まずは、待合室にいる患者を選択していきます。選択すると、その患者の基本情報(すいみん、すいぶん、ごはん、てあらい、うがい、はみがき、熱)がチェックされ診察がスタートとなります。

Kid's Doctor(キッズドクター)2 Kid's Doctor(キッズドクター)3

■表情や身体の状態から原因を想像しよう!

何回か遊んでいると違いが良くわかるのですが、下記の写真を見て違いに気づけますか?

本物のお医者さんも「キレイなレントゲンをひたすら目に焼き付けておき、患部に気づくけるようにする」とかって話も聞いたことありますが、まさにそんな感じです!

下の写真2枚はどちらも治療前の写真ですが、それでも違いが判ると思います。病状によって表情が変わるのはこれの事ですね!

Kid's Doctor(キッズドクター)5 Kid's Doctor(キッズドクター)6

上の写真に右下あたりについている「+ボタン」を押すと、体の詳細部分を見ることができます。

詳細に見ないと治せないこともありますので、いろいろ見ていきましょう!見て問題があったところ、なかったところについては診察結果にまとめられていきます。

Kid's Doctor(キッズドクター)7 Kid's Doctor(キッズドクター)8

ちなみに、これが症状の一例。

肺に菌がいたり、指にとげが刺さっていたり・・・。

Kid's Doctor(キッズドクター)9 Kid's Doctor(キッズドクター)10

症状に合わせて処置をし、元気になってもらいましょう!

※患者の数を増やすには有料になります。

Kid's Doctor(キッズドクター)11

▼アプリレポートはこちら!

http://nochineta.net/archives/tag/app

▼おもちゃなどのレポートはこちら!

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ナルミヤ・インターナショナルで子供服に携わり、その後AMNにてソーシャルメディアを勉強(2014年11月に卒業)。育児に仕事に、勉強中です!ブログを通じて、色々な方とお話しできると嬉しいです。ブログのプロフィールはこちら

※本ブログは個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません。

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