奥行きのある被写体は撮影注意!ピントを合わせるところに気をつけたいところ(アビシニアンを撮影)

ネコでも子どもで犬でも同じではありますが、奥行きがある被写体を撮影する場合にはピントを合わせるところを間違えると大事なところがぼけてしまったりしますよねぇ。

我が家のアビシニアンを撮影するときも、長い体にうまくピントが合わず苦労しましたよ・・・。そして、よく動くしね。

撮影は、EOS Kiss X5と標準レンズキットの組み合わせ。単焦点レンズを使わなくても、キットレンズでオート撮影でもここまでボケるわけだから気をつけたいところです。

顔を撮影したかったので、もう顔が一番前に来るよう位置から撮影しましたよ・・・。

IMG_0570

オートフォーカスの場合、一番手間にくるポイントにピントが合いやすいと思いますので、そこらへんが慣れてくると失敗が減るかも。

比較的離れた位置から撮影する時はあまり気にしなくても大丈夫だったんですが、被写体が近い場合「顔の中のパーツにピントが合う」ということがあります。

ネコは少ないような気がしますが、犬の場合鼻とか口とかにピントが合ってしまい目がぼけてしまう・・・なんてこともありました。たくさん撮影して、慣れていきたいところです!

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執筆者プロフィール

ナルミヤ・インターナショナルで子供服に携わり、その後AMNにてソーシャルメディアを勉強(2014年11月に卒業)。育児に仕事に、勉強中です!ブログを通じて、色々な方とお話しできると嬉しいです。ブログのプロフィールはこちら

※本ブログは個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません。

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